新型コロナウイルスに関するお知らせ
新型コロナウイルス感染拡大防止に伴うサービスの一部変更について
弊社は、新型コロナウイルス感染が拡大しているなか日本政府からの緊急事態宣言もあり、現状の深刻さを真摯に受け止めサービスの継続を検討してまいりましたが、ご依頼者様の安全を第一に考え、感染拡大防止への社会的責任及び健康と安全の確保のため、この度、サービスの一部変更をすることに決定致しましたのでお知らせいたします。
新型コロナウィルス感染症拡大を防ぐための改正特別措置法に基づく緊急事態宣言の発令を受けまして、
弊社では8月31日までとしておりました一部サービスの変更期間を当面の間、以下のようにサービスの一部変更をさせていただきます。
※緊急事態宣言の全面解除が正式に発表されるまで、当面の間はサービスの一部変更を致します。
:ご来店による遺骨の持ち込みの際、マスクの着用:ご自宅などへの遺骨の引き取りの際、マスクの着用:その他のご来店によるご相談の際、二名以下の人数制限 |
なお、送骨(郵送)による散骨依頼に付きましては従来通りのサービスを致しております。
※上記につきましては今後、日本政府ならびに関係機関の示す方針に準じ、変更する可能性がございます。
その場合には当社HP等にて随時お知らせいたします。
ご依頼者様及び関係者の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
本件に関するお問い合わせは、以下にお願いします。
ご相談は、下記までお問い合わせください。
![]()
【人気記事一覧 01】
|
【人気記事一覧 02】
|
おすすめの記事
命をゴミにしない。高校生が変えた供養の形
青森県立三本木農業高校の生徒たちが、殺処分された動物たちの遺骨を肥料にして花を育てる「命の花プロジェクト」。 この活動が私たちに問いかける「命の尊厳」と「自然への還り方」の真実をひも解きます。


駅のロッカーに遺骨が置かれる事例があります。
費用や事情から放置に至るケースもあります。
その選択には大きなリスクがあることを解説。

自社サイトの情報だけで決めていませんか?
実はトラブルの多い海洋散骨の現場。
後悔しない選び方を一緒に考えましょう。

夕日で見送る散骨は実現できるのか
曇りや天候で後悔する人も少なくない
現場のリアルから成功の条件を解説

「海に還りたい」その気持ち、伝えられる?
認知症になる前の備えが未来を変える。
大切な想いを形にする3つのポイント。

散骨で全部撒くのは寂しいと感じる。
遺骨は少し残しても大丈夫なの?
海洋散骨で後悔しない選択を知ろう。

都心で増える「ビル型納骨堂」とは何か?
駅近で便利な自動搬送式が人気急上昇。
でも実は、見落としがちな落とし穴も…?

葬儀やお墓にお金をかけるべき?
そう感じる空気は今も残っています。
その理由は、意外な構造にありました。

お墓は買うだけが正解ではない。
借りる供養という新しい形がある。
費用も継承不安も見直せる時代へ。

骨壺が10個出てきて困っていませんか?
改葬費用は想像以上に差が出ます。
総額を比較すれば最適解が見えます。

散骨はいつ行うのが最適なのか?
季節や法要で迷う方は多いです。
答えは「想い」と「安全」の両立です。
散骨でお困り、お悩みがありましたら、いますぐ下記までご相談くださいませ。
散骨の一凛では遺骨の激安・格安の処分、他社よりも、どこよりも安い遺骨処分、海洋散骨をしております。























